依頼から納品までの流れ

このページでは、一般的な翻訳会社の見積りから納品までのフローをご紹介します。

依頼から納期までの作業工程

  1. お見積
  2. 打ち合わせ
  3. 正式発注
  4. 翻訳者からの納品
  5. 品質管理
  6. お客様に納品
お見積

金額が決まる要因として、原稿の長さや専門性、難易度など挙げられます。また、翻訳後DTP等の作業を依頼する場合は、その料金も加算されます。

打ち合わせ

依頼者に翻訳時の注意事項や要望などを確認します。この時点で確認した内容が最終的な翻訳の表現方法や仕上がりに直接反映されます。

正式発注

原稿の専門性、依頼者の要望を考慮しながら最適な翻訳者を選定し、正式に翻訳の正式発注をします。

翻訳者からの納品

翻訳者から納品された時点では、原稿の完成度は90%程度です。この後、品質管理スタッフ等による見直し・修正作業が入り、原稿が納品できる状態になります。

品質管理

品質管理スタッフが、原文と翻訳文の照らし合わせをしてチェックします。依頼者からの要望を把握した上で、最終的なブラッシュアップを行います。

お客様に納品

品質管理スタッフにより見直された翻訳原稿が納品されます。もし、この時、翻訳内容に不明な点があれば、翻訳会社に問い合わせてみましょう。

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